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朗読劇「ローマ字日記を読む」
- 会期
- 2026年4月12日(日)
募集中
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石川啄木生誕140年記念 企画展「ドナルド・キーンと石川啄木」の付帯イベントとしまして、石川啄木が明治42年にローマ字で記した日記を朗読劇でお届けします。
江幡平三郎
IBC岩手放送メディアセンター 報道制作部 担当部長。
1968年生まれ富山県氷見市生まれ。1991年4月アナウンサーとしてIBC岩手放送入社。その後ディレクターを経て営業マンに転身。2009年8月~2016年3月営業マンとしてIBC東部支社(釜石市)に勤務/2011年3月宮古市内で営業活動中に東日本大震災が発生/2016年4月本社に異動、ニュースエコーキャスターに/2024年4月記者職に転向しニュースエコー取材を担当。
長谷川拳杜
IBC岩手放送アナウンサー。紫波町出身。毎週土曜朝9時25分からのテレビ番組「じゃじゃじゃTV」や毎週金曜午後1時からのラジオ番組「ワイドステーション」、各種スポーツ実況などを担当。「二戸市民文士劇」や朗読劇「高橋克彦百物語」などに出演。
三倉茉裕子
岩手めんこいテレビアナウンサー。和歌山県出身。平日午後6時9分からのニュース番組「mit Live News」、毎週土曜午後6時30分からのテレビ番組「山海漬」などに出演。朗読劇の出演は今回が初挑戦です。
石田瑠美子
岩手朝日テレビアナウンサー。担当番組:「Go!Go!いわて」
岩手生活8年。朗読劇は初挑戦でワクワクしています。文学薫る岩手に来て、読むことも書くこともさらに好きになったので、石川啄木の世界にどっぷりと浸かり、この日を精一杯彩れたらと思います。
伊勢二朗
主な出演舞台:「一人芝居おつむてんてん」「朗読劇愛の記憶」。
出演作品:「小鷹狩掬子の七つの大罪」。
朗読劇脚本:「おかんの墓」
プロデュース:「盛岡マニラ親善交流公演」「三ツ石神社野外演劇公演」など。
水野樹
岩泉在住。高校卒業後に演劇活動をはじめ、プロ、アマ、さまざまな舞台に立つ。演出やワークショップ講師としても活動中。最近の出演は、寺山修司演劇祭2023 一人芝居「新宿お七~ロング・グッドバイ」。
演奏:古澤智子
2026年4月12日(日)11時・14時30分 2回公演
もりおか啄木・賢治青春館 2階展示ホール
一般 前売り1500円 当日1800円
学生 前売り1000円 当日1200円
(小学生以下は入場不可)
もりおか啄木・賢治青春館・もりおか町家物語館・風のスタジオ
NPO法人いわてアートサポートセンター
メールseishunkan@iwate-arts.jp
電話019-604-9020(いわてアートサポートセンター風のスタジオ)
下記フォームよりからお申込みいただけます。